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簡単に今週の予定
2015-06-30 Tue 23:42

6/29 (Mon)
N/A

6/30 (Tue)
17:30 (UK) GDP final
17:40 (AU) RBA’s Stevens Speaks (wiith text on time, and Q&A)
18:00 (EU) HICP preliminary
21:30 (CA) GDP m/m
22:00 (US) S&P CS HPI
22:42 (US) Chicago PMI
23:00 (US) CB Consumer Sentiment Index

7/1 (Wed)
8:50 (JP) BOJ Tankan Large Manf
10:00 (CN) Manf PMI
10:30 (AU) Building Appprovals
10:45 (CN) HSBC Manf PMI Final
16:50 (FR) Manf PMI Final
16:55 (GE) Manf PMI Final
17:00 (EU) Manf PMI Final
17:30 (UK) Manf PMI
18:30 (UK) FSR Released, and BOE’s Carney Speaks on FSR
21:15 (US) ADP Employment
23:00 (US) ISM Manf

7/2 (Thur)
10:30 (AU) Trade Balance
17:30 (UK) Construction PMI
18:00 (EU) PPI
20:30 (EU) ECB Minutes
21:30 (US) UR, NFP, Initial Jobless Claims
24:10 (EU) ECB’s Draghi Speaks (at T2S, a clearing institution)

7/3 (Fri) *US Closed for Independence Day
10:30 (AU) Retail Sales
16:55 (GE) Service PMI Final
17:30 (UK) Service PMI

号泣

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今週の予定 - Grexit or not
2015-06-22 Mon 14:50

6/22 (月)
17:30 (EU) EU
 ECBによるギリシャへのELA増額可否 - いつも出てくる時間はまちまち。
19:30 (EU) EU
 ユーロ圏財務相会合 - ギリシャ問題に関して。本当にもう瀬戸際なので、あまり楽観視すべきでは無い。
23:00 (US) us
 中古住宅販売件数 – 通常だと動いても10pips程度の指標。

6/23 (火)
10:45 (CN) cn
 HSBC製造業PMI - 速報値。最近はブレ幅が少ないが、多少ブレれば20、30pips程度動く。
16:00 (FR) FR
 製造業、サービス業PMI - 速報値。10、15pips程度動く事も。
16:30 (GE) de
 製造業サービス業PMI - 速報値。最近はそこまで反応が大きくなく、10~30pips程度か。
21:30 (US) us
 耐久財受注 - ブレやすい指標。ヘッドラインとコアの食い違いもよく有る。
23:00 (US) us
 新築住宅販売件数 - 住宅指標は全般10pips程度の動きにしかならない。

6/24 (水)
17:00 (GE) de
 IFO景況感 - 景況感、期待、現状の3つの指数が出るので、ややこしい動きになる事が多い。
21:30 (US) us
 GDP確定値 – マイナス0.2%予想。プラスであれば相当インパクトが有りそう。

6/25 (木)
17:00 (CH) ch
 ジョーダンSNB総裁講演 – “L’economie suisse dans un monde fragilise”
21:30 (US) us
 個人支出、PCEデフレータ新規失業保険申請件数 - 小粒な指標ばかりでややこしい。

6/26 (金)
8:30 (JP) jp
 CPI - 一応。
23:00 (US) us
 ミシガン大学消費者信頼感指数 - 確報値なのでほぼ影響は無いだろう。
23:15 (UK) gb
 カーニーBOE総裁講演 - テキスト無し。


一旦更新 (今週こそはもう一回更新する予定!!

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来週の予定 - 瀬戸際外交もいよいよ山場。
2015-06-06 Sat 23:19

6/8 (月)
8:50 (JP) jp
 国際収支、GDP改定値 - 一応。
11時頃 (CN) cn
 貿易収支 - たまに12時頃になる。
15:00 (GE) de
 鉱工業生産 - 最近、マイナーな独指標ですらEURは動いてしまうので念の為。
23:00 (US) us
 LMCI - ほぼ動かない。

6/9 (火)
10:30 (CN) cn
 CPI - 最近は下振れ→AUD安が多い気がする。
18:00 (EU) EU
 GDP改定値 - 一応。

6/10 (水)
11:50 (AU) au
 スティーブンスRBA総裁講演 - テキスト、Q&A有り。
17:30 (UK) gb
 鉱工業生産 - 特に最近の英指標はロクな戻りが無いままズルズル動く事が多いので注意。

6/11 (木)
6:00 (NZ) NZ
 RBNZ政策金利 - 現在、25bpsカット予想が6/16人。
6:05 (NZ) NZ
 ウィーラーRBNZ総裁会見 - 会合後の会見。
10:30 (AU) au
 新規雇用者数 - ここ半年程は、大きくブレれば張り付き型、ほぼ予想通りなら上下試す事が多い。
14:30 (CN) cn
 小売売上高鉱工業生産、固定資産投資 - 鉱工業生産が一番注目されるはず。
21:30 (US) us
 小売売上高新規失業保険申請件数 - 最近は米指標で本当に大きく動く事があるので注意!!

6/12 (金)
21:30 (US) us
 PPI - 物価指標なので一応。
23:00 (US) us
 ミシガン大学消費者信頼感指数 - 速報値。動いても20pips程度な指標。


一旦更新。

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来週の予定 - 久々にECBが第一週目に。そしてNFP。
2015-06-03 Wed 21:00

6/1 (月)
10:00 (CN)
 製造業PMI - オフィシャルのやつなので、ほぼブレない。
10:30 (AU)
 住宅建築許可件数 - 大きくブレやすい。しかし動いても10~20pips程度。
10:45 (CN)
 HSBC製造業PMI改定値 - 改定値なのであまり影響は出ない。
16:50 (FR)
 製造業PMI改定値 - 一応。ほぼ気にしなくても大丈夫。
16:55 (GE)
 製造業PMI改定値 - 改定値でも独のやつは気をつけるべき。
17:30 (UK)
 製造業PMI – 最近の英指標は持続的に動き易いので注意したい。
21:00 (GE)
 CPI速報値 - 一応。
21:30 (US)
 PCEデフレータ、個人所得、個人支出 - デフレータはブレにくいが注意したい指標。
23:00 (US)
 ISM製造業 - 最近は米指標への注目度が上がっており、動きも大きい。注意。

6/2 (火)
13:30 (AU)
 RBA会合 – 28/28人据え置き予想 @ BBG。だがCapexの下振れは気掛かり。
17:30 (UK)
 建設業PMI - 少し大きめに乖離しないと、あまり動きはしない。
18:00 (EU)
 HICP速報値 - QE相場も一段落し、段々と下振れにも反応しそうな気がする。

6/3 (水)
10:30 (AU)
 GDP q/q - 四半期に一度の発表。反応は大きい。
16:55 (GE)
 サービス業PMI改定値 - サービス業PMIの改定値なので独だけで十分。
17:30 (UK)
 サービス業PMI – 最近は初動で20pips程度動くだけの指標だが、英指標には注意したいところ。
20:45 (EU)
 ECB政策金利 - 3つも全て100%据え置き予想。
21:15 (US)
 ADP雇用統計
21:30 (EU)
 ドラギECB総裁会見 - 前回と同様、自信を示す=ユーロ買いに繋がりやすい環境。
23:00 (US)
 ISMサービス業 - ISM製造業よりは小さい指標だが、今は米指標に注意したい時期。
27:00 (US)
 ベージュブック - 過去数年で目に見えて動いた事は数回程度だと思う。

6/4 (木)
9:00 (JP)
 黒田日銀総裁講演 - 「金融政策:効果と実践」というテーマの会議での開会挨拶。
10:30 (AU)
 貿易収支、小売売上高 - 最近の豪小売は大きくブレる事は少なく、あまり動きはしない。
20:00 (UK)
 BOE政策金利 - 確実にノンイベント。
21:30 (US)
 新規失業保険申請件数 – 10、15pips程度動けば良い指標。

6/5 (金)
18:00 (EU)
 GDP改定値 - 一応。
21:30 (US)
 失業率NFP - 利上げ時期、そしてドル円のトレンドの行方にとっても非常に重要。
  〃  (CA)
 失業率新規ネット雇用者数 - NFPと同時発表なのでトレードしにくい。


来週は予定がてんこ盛り。

RBAは据え置きで間違いだろう。
今週のCapexの下振れ
は印象的で、将来の利下げ期待はその内台頭すると思われる。
一部銀行は追加利下げを予想しているので、若干声明でその辺を探る事になるか。
何も無ければAUD買いに繋がりやすいだろう

BOEはノンイベントが決定的。
ECBはほぼ前回と同じ
今はwait & seeモードで、追加の手を打ってくるような状況では無い。
欧州経済にドラギ総裁がまた自信を見せれば、前回のようにユーロ高に繋がるか。
しかし、そろそろHICPの下振れにも反応するような相場にはなる気がする。
今後は段々と欧州指標が注目されるようになり、冴えない状況であれば追加緩和期待も出てくるかも知れない。

そしてNFP。
6月利上げの可能性は限りなく低いが、NFP次第で秋か冬か、という見方は出てくる
ドル円は何れにしろ上を試しそうだが、125円、それ以上を試す時期は早まる可能性もあるだろう。
最近は米指標に過敏に反応する状況が続いているので、注意すべきかも知れない


※ざっと予定を組んでいるだけなので、時間が間違っていたり予定が抜けている事があります。
 その場合はコメントやtwitterで御連絡を頂けると助かります。→ @kuroneko_island


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